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シンフォギアライブ2016 一日目の感想①

<OPからBAYONETまで>

続編(4期&5期)の決定おめでとうございます!
BDももうすぐ発売ですね!
なかなか感想を書きあげられないまま、半年が経ってしまいました。
公式レポートが出る前に…ジャケットが出る前に…BD発売日が決まる前には…と思っているうちに発売日を迎えました。時間が経つのは早いのです。
今さら感もあるけど、せっかくだから…。

シンフォギアライブ2016、一日目に参加してきました。
武道館2DAYSってすごい規模ですね…両日参加は叶いませんでした。

東京へ向かっている途中で物販が長蛇の列であることや、次々とグッズが売り切れていくという現地情報を耳にしたので、物販は早々に諦めました。
キング系はだいたい事後通販あるし~と自分に言い聞かせました。空いた時間で近場を観光しました(*´▽`*)
やはり事後通販ありというお知らせがでましたが、ショッパーは付いてこないだろうからそこだけは残念です。仕方ない。

周辺をぶらぶらしていたので武道館へはゆったりめに入りました。
丁度マフラータオルが売り切れた頃だったような。

フラスタなどの写真を撮り、自分の席(2階南東)へ。
2階とはいえ思ったよりもステージを近くに感じられたし、モニターが用意されていたので双眼鏡は必要ありませんでした。
舞台セットはチフォージュ・シャトーを再現したもので、これが雰囲気出ててとてもかっこよかったのです。

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もちろんライブ2013のロゴ下のレーダー(?)を模したものもよかったんだけれど、今回はキャロル城に足を踏み入れちゃったような、そんなドキドキがありました。

音符帯や玉座はなかったけれど、ライトがパイプオルガンのように配置されるなどのこだわりがみられました。ただ、セットが結構前めにでていたので「机置くゆとりがない…これはもしやバラエティーコーナーないのか」と開演前からなんとなく察しました。

会場内ではシンフォギアのサントラが流れ、もうワクワクしすぎました。
しかも、会場にいる人はみんなシンフォギアが好きなんですよ、とても幸せな空間です。

場内アナウンス

オートスコアラーのガリィ&ミカによる会場注意事項案内!
ライブ2013の時は切歌&調だったそうな。
基本的にはガリィが客席へけちょんけちょんな言い方をし、ミカがなだめていました。
ステージがキャロル城仕様であることを思えば、住人であるオートスコアラーが案内するのは妥当かもしれませんね。

 

EXTERMINATE

開幕はレディフォか?!星天か?!……国歌だ……ッ!
生バンドではなくても確かな迫力。バックモニターにはOP映像が流れ、さらに気持ちが高ぶりました。
そして、序盤にもかかわらず、「行こう」「「一緒に」」「手を取って」「「どこまでも」」等の掛け合いが絶好調でした。今回初めて水樹奈々さんの生パフォーマンスを体験したのですが、水樹さんの扇動力は物凄く強いですね。さすが先輩です。


星天ギャラクシィクロス

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マリア役の日笠陽子さんを呼んで「星天ギャラクシィクロス」へ。
PVの再現みたい!夕焼けから始まり夜空に星が輝く演出が見事でした。
しかも、水面に浮かぶ波紋もちゃーんと再現されていたのです。全体的な演出が見られるのは高い一の席の特権ですね。早く円盤で見たい!!
なお、サイリウムは劇中のように青×ピンクではなく、青×白でした。マリアのカラーが白だからそうなりますよね。
衣装の方も、あの際どさまでとはいかなくても、リスペクトしているのが伝わってきました。


不死鳥のフランメ

翼×マリアはまだまだ終わらず、なんとなんと前期の「不死鳥のフランメ」の披露までありました!イントロが流れ出したときの大歓声といったらなかったです。
二人の勇ましい歌声に加えて、ステージ前からは炎が出るわであっついあっつい…!


SENCE OF DISTANCE

「小さな体でも~」の歌いだしでステージに登場したのは月詠調役の南條愛乃さんでした。
序盤こそ、膝…膝は大丈夫なのか…と心配していましたが、南條さんは調の性格を生かして(?)激しい動きをしなかったので、すぐに歌にのめり込めました。
繊細かつストレートな歌声にほれぼれしました。

Just Loving X-Edge

南條さんが曲が終わったら、嬉しそうに左に拠っていくと思えば、反対側のステージ下から暁切歌役の茅野愛衣さんが登場しました。そのままX-Edgeに突入!1番は両端で歌い、2番でステージ中央へ歩み寄る二人、そして歌詞の通り、重ね合った手を話しませんでした。それどころか「重ね合ったこの手は絶対離さない」から最後まで手を繋いで歌いきりました。派手な動きじゃないけど、実に熱いパフォーマンスでした。

(画像は2013のものです)

Edge of Goddees ZABABA

Gの時のデュエットをワンコーラスだけ歌いました。
被るフレーズもあるからでしょうか。それでも前期の曲を差し込んでくれて嬉しかったです。

南條さんは、今回も調のテンションを保てないとのことでした。かわいい。
二人の衣装には二期の黒襟が残っていて、個人的に好感度高かったです。

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しかも今回は二人それぞれのトレードマークも取り入れていたという!
南條さんは調のネコミミを、かやのんは切歌の魔女っ子帽子を付けていましたよ。サービス良すぎでしょうよ。
互いに回って回ってといちゃいちゃしながら回っていました(※主観)。なごやかでした~。

ORBITAL BEAT

戦闘曲を二人で一曲分にまとめたからまだ枠に余裕があったのか、武道館でもORBITAL BEATを披露。
「2年ぶりに」「挑戦デース!」

(画像は2013のものです)

いつか奏×翼版もライブで聴けたらいいなあと思いながら、もはやこの曲はきりしらが歌ってなんぼやと思う自分がいます。

おきてがみ

南條さんが退場してからは、切歌のターンでした。
「おきてがみ」ってライブのためにあるかのような曲ですよね。もしも「手紙」から「おきてがみ」を続けて歌っていたらどうなってたのだろう。ちょっといたたまれない気持ちになったかもしれない。
会場のみんなで「デデース」や「ララララー」を歌いました。これで手紙さんも昇華されたんじゃないかなと思います。

陽だまりメモリア

幸せな雰囲気の(?)曲に続いたのは、やはり幸せな曲!
コロコロかわいく鳴るピアノの前奏とともに現れたのは、未来さんこと響の嫁でした!
まさか一期の曲を歌っていただけるとは思いもよりませんでした。
「戦姫絶笑シンフォギアラジオ」でもテーマソングとして流れていたので、あまり懐かしい感じはしませんでしたが。
シンフォギアでフワフワができるのは「陽だまりメモリア」だけ!笑

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また、井口さんの衣装は襟付きシャツにチェックのネクタイ&スカートでした。紫色をベースにしながらも、これはもう「リディアンの制服を意識してくれている!」とパッと分かりました。未来さんは3期は装者化することなく、響を信じて支えることに徹していましたもんね。

歪鏡・シェンショウジン

制服チックな衣装に合わせ、次は「かばんの隠し事」かなと思いました。しかしながら、選ばれたのは「歪鏡・シェンショウジン」でした。嬉しい誤算でした(笑)。
井口さんが「これも未来ちゃんの大事な面です」だったか、もう想い出が焼却されてしまっているんだけど、確かに「こういう愛の重い未来ちゃんも大好きです」とお話ししていました。
「陽だまりメモリア」とは正反対のような曲調の「歪鏡・シェンショウジン」ですが、歌っている内容はどちらも「響大好き」なんですよね。
それでも呪い殺すような歌い方をして井口さんは去っていきました。悪いのはウェルさんである。

銀腕アガートラーム

改めて、「銀腕・アガートラーム」って落ち着いて息継ぎのできる場所なくないですかと思いました。
それになんといっても、ラスサビ前の「自分色の未来 煌いているはずだ…!」のくだりがね、雄叫び?咆哮?渾身の力を出し切るような歌い方に驚嘆しました。
日笠さんのパワーがものすごい。これはアフレコ中に「マイクが邪魔だッ!」となるのもうなずけます。

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また、MCで面白かったのが、
日「この日のために腹筋割ろうと思いました。」からの
日「ぽよってます(ドヤ顔)」
の流れでした。日笠さんのライブへの強い意気込みに感心した後のこの肩透かし。
実際は、かなりの準備をしてきているのだと思うけれど、さすが、芸人さんです。

純白イノセント

マリアが歌うことの楽しさに気づいてそれを表している曲です。クリスでいう「繋いだ手だけが紡ぐもの」のような、開放感のある歌です。
前曲に比べたら、断然のびのびと歌っているように感じました。日笠さんも笑顔だったのが嬉しかったです。

Rebirth-day

マリアの後は、3期EDを歌う雪音クリス役の高垣彩陽さんへ。
ロングイントロで次の曲を察し、会場が徐々に白から赤へと染まっていきました。あと、この前奏中が貴重な水分補給タイムでした。
Rebirth-day」はあやひーの曲の中で最もBPMが高く、ダンスもキレッキレです。歌詞を体現した振付もあり、凝ってました。サビ前の細かいピョンピョン踊りが好き。かわいい。

TRUST HEART

今回もソロからキャラソンへの切り替えが凄まじく「村雀共〜」と会場を煽り、雰囲気ががらっと変わりました。
イチイバルさんの合いの手「トーラストハー」は「G-beat」ほど大きなコールは入りませんでした。
MCでは、リハーサルの時に自分の担当時間が「爆笑ステージ」と台本に記されていたことを明かしていました。あやひーは自らハードルを上げていくスタイル。
そして、GXにちなんだダジャレを披露しました。
「シンフォギアの魅力は色々あるけど、全部まとめて、 じーーー、えええええ?!!、クスッですよね!」うろ覚えだけどこんな感じ。
じっと注目するようなシリアスな場面もあるし、びっくりする展開もあるし、ちょっと笑える名シーンも盛りだくさんだよねという意味かな。
それにしても、あやひーのダジャレ芸に慣れていない方々はどう受け止めていたんだろう。
普通に面白いダジャレを言う日もあるんですよ。

繋いだ手だけが紡ぐもの

クリスちゃんも成長したよねという話。からのまさかの1期楽曲ですよ。全くこの展開を誰が予想できたことでしょう!
この曲は「シンフォギアライブ2012」でも歌われました。しかし、1期のライブは映像化が困難なため、ライブ音源がありませんでした。さらに、1期は会場が小さく、聴けたファンも少数でした。なので、今回のような未収録曲の救済処置は非常にありがたかったです。
クリスの転換点として、欠かせない歌ですしね。はあ涙があふれる(ノД`)・゜・。

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放課後キーホルダー

はあ涙が止まらない!コンボです。
あやひーによるクリスの戸惑いの表現が素晴らしかったです。クリス自身は戸惑っているのだけど、それを客観的に見ていると可愛いのです。そんな戸惑う可愛さを歌声で表現してみせるのです。 

 
BAYONET CHARGE

ここで風鳴翼役の水樹さんが衣装を替えて登場。「待ってましたよ先輩!」とクリス声のあやひー。
先程までの普通の女の子クリスちゃんから、あっという間にヒャッハー雪音へ早変わりしていました。
「BAYONET CHARGE」は水樹さんの西武ドーム公演に続いて二度目の生歌でした。
正規適合者の二人のデュエットですし、それだけに頼もしくてかっこいい曲です。
が、残念なことに度々イヤモ二にトラブルが発生したらしく、時折苦しそうな表情をしていました。
それでも合わせて歌いあげる二人に胸が熱くなりました。
シンフォギアのライブだもの、ノイズさんも発生するよね…。
また、サビのハモリがCDよりもくっきり聴こえました。こういうところはライブの醍醐味で、楽しかったです。

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